現在の買い物カゴの中

購入点数: 0
購入金額: 0

買い物カゴを見る

コンタクトレンズ(メーカー別)

神経・感覚器官用医薬品

器官系医薬品

ビタミン・滋養強壮類

細胞・アレルギー系

医療用漢方薬・生薬

抗生物質・他

その他(医療用医薬品)

その他(医療用医薬品以外)

販売会社別カテゴリー

医療機器

商品詳細

  • アカルボース錠50mg「日医工」 100錠(10錠×10;PTP)

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • ジェネリック
  • JP

商品コード: 001119-001

商品名: アカルボース錠50mg「日医工」 100錠(10錠×10;PTP)

販売価格:4,640円

発送元 シンガポール1
製造元 日医工 株式会社
販売元 日医工 株式会社
JAN 4987376103114
GS1 14987376103111
劇薬・劇物 対象外
成分コード 3969003
販売上限数 1
発送時期 ご入金確認後、通常7~14営業日で出荷予定

※詳細につきましては必ず「添付文書情報」をご覧ください。

◆グルコバイ錠50mgのジェネリック品になります。

商品の特徴

炭水化物をブドウ糖に分解する酵素を阻害し、小腸からのブドウ糖の吸収を遅らせます。
通常、糖尿病の食後過血糖の改善に用います。

内容量

100錠(10錠×10;PTP)

形状

フィルムコーティング錠

成分説明

1錠中:アカルボース50mg
添加物:D-マンニトール、セルロース、クロスカルメロースナトリウム、無水ケイ酸、ステアリン酸マグネシウム、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸、ヒプロメロース、マクロゴール、タルク、酸化チタン、カルナウバロウ

効果効能

糖尿病の食後過血糖の改善(ただし、食事療法・運動療法によっても十分な血糖コントロールが得られない場合、又は食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用している患者で十分な血糖コントロールが得られない場合に限ります)。

用法・用量

アカルボースとして、成人の方は通常1回100mgを1日3回、食直前に服用してください。ただし、1回50mgより服用を開始し、忍容性を確認したうえ1回100mgへ増量することもできます。
なお、年齢、症状に応じ適宜増減します。

使用上の注意

1. 他の糖尿病用薬と併用した場合に低血糖があらわれることがあるので、これらの薬剤との併用時には低用量から開始する、又は他の糖尿病用薬の用量を調整するなど慎重に投与すること。
2. 患者に対し低血糖症状及びその対処方法について十分説明すること。
3. 劇症肝炎等の重篤な肝機能障害があらわれることがある。これらは投与開始後概ね6ヵ月以内に認められる場合が多いので、投与開始後6ヵ月までは月1回、その後も定期的に肝機能検査を行うこと。
4. 本剤の投与により、「腹部膨満・鼓腸」、「放屁増加」等の消化器系副作用が発現することがある。これらは、一般に時間の経過とともに消失することが多いが、症状に応じて減量あるいは消化管内ガス駆除剤の併用を考慮し、高度で耐えられない場合は投与を中止すること。
5. 糖尿病の診断が確立した患者に対してのみ適用を考慮すること。
糖尿病以外にも耐糖能異常・尿糖陽性等、糖尿病類似の症状(腎性糖尿、老人性糖代謝異常、甲状腺機能異常等)を有する疾患があることに留意すること。
6. 本剤の投与は、糖尿病治療の基本である食事療法・運動療法のみを行っている患者では投与の際、食後血糖2時間値が200mg/dL以上を示す場合に限る。
7. 食事療法・運動療法に加えて経口血糖降下薬又はインスリン製剤を使用している患者では、投与の際の空腹時血糖値は140mg/dL以上を目安とする。
8. 本剤投与中は、血糖を定期的に検査するとともに、経過を十分に観察し、常に投与継続の必要性について注意を払うこと。本剤を2~3ヵ月投与しても食後血糖に対する効果が不十分な場合(静脈血漿で食後血糖2時間値が200mg/dL以下にコントロールできないなど)には、より適切と考えられる治療への変更を考慮すること。
なお、食後血糖の十分なコントロール(静脈血漿で食後血糖2時間値が160mg/dL以下)が得られ、食事療法・運動療法又はこれらに加えて経口血糖降下薬若しくはインスリン製剤を使用するのみで十分と判断される場合には、本剤の投与を中止して経過観察を行うこと。
9. *低血糖症状を起こすことがあるので、高所作業、自動車の運転等に従事している患者に投与するときには注意すること。