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販売会社別カテゴリー

医療機器

商品詳細

  • アシクロビル顆粒40%「サワイ」 0.5g×100包

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • ジェネリック
  • JP

商品コード: 001162-001

商品名: アシクロビル顆粒40%「サワイ」 0.5g×100包

販売価格:15,285円

発送元 シンガポール1
製造元 沢井製薬 株式会社
販売元 沢井製薬 株式会社
JAN 4987080628019
GS1 14987080628016
劇薬・劇物 対象外
成分コード 6250002
販売上限数 1
発送時期 ご入金確認後、通常7~14営業日で出荷予定

※詳細につきましては必ず「添付文書情報」をご覧ください。

◆ゾビラックス顆粒40%のジェネリック品です。

商品の特徴

単純ヘルペスウイルスおよび水痘・帯状疱疹ウイルスのDNA合成を阻害して増殖を抑えます。
通常、単純疱疹、帯状疱疹、水痘(小児のみ)の治療および造血幹細胞移植における単純ヘルペスウイルス感染症(単純疱疹)の発症抑制、性器ヘルペスの再発抑制(小児のみ)に用いられます。

内容量

0.5g x 100包

形状

白色〜微黄白色の顆粒剤

成分説明

1g中:日局アシクロビル400mgを含有
添加物:軽質無水ケイ酸、トウモロコシデンプン、乳糖、ポリオキシエチレンポリオキシプロピレングリコール、メチルセルロースを含有

効果効能

単純疱疹
造血幹細胞移植における単純ヘルペスウイルス感染症(単純疱疹)の発症抑制
帯状疱疹

用法・用量

単純疱疹:通常、成人は1回0.5g(主成分として200mg)を1日5回服用します。通常、小児は1回体重1kgあたり0.05g(主成分として20mg)を1日4回服用しますが、1回最高用量は0.5g(200mg)までとされています。
造血幹細胞移植における単純ヘルペスウイルス感染症(単純疱疹)の発症抑制:通常、成人は1回0.5g(主成分として200mg)を1日5回造血幹細胞移植施行7日前より施行後35日まで服用します。通常、小児は1回体重1kgあたり0.05g(主成分として20mg)を1日4回造血幹細胞移植施行7日前より施行後35日まで服用しますが、1回最高用量は0.5g(200mg)までとされています。
帯状疱疹:通常、成人は1回2g(主成分として800mg)を1日5回服用します。通常、小児は1回体重1kgあたり0.05g(主成分として20mg)を1日4回服用しますが、1回最高用量は2g(800mg)までとされています。
水痘:通常、小児は1回体重1kgあたり0.05g(主成分として20mg)を1日4回服用しますが、1回最高用量は2g(800mg)までとされています。
性器ヘルペスの再発抑制:通常、小児は1回体重1kgあたり0.05g(主成分として20mg)を1日4回服用しますが、1回最高用量は0.5g(200mg)までとされています。
いずれの場合も、治療を受ける疾患や年齢・症状により適宜増減されます。本剤は1g中に主成分400mgを含む製剤です。必ず指示された服用方法に従ってください。
飲み忘れた場合は、気がついた時にできるだけ早く飲んでください。ただし、次に飲む時間が近い場合は、忘れた分は飲まないで1回分をとばしてください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。
誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。

使用上の注意

以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
妊娠または授乳中
他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。

服薬中は普段より多めに水分をとってください。ただし、水分制限を指導されている方は医師または薬剤師に相談してください。
意識障害などがあらわれることがありますので、車の運転など危険を伴う機械の操作には十分注意してください。なお、腎機能障害のある方は、特に意識障害などがあらわれやすいので、医師から控えるように指示されている場合には危険を伴う機械の操作を避けてください。

禁忌

主な副作用として、発熱、発疹、水疱、紅斑、蕁麻疹、かゆみ、固定薬疹、光線過敏症、貧血、下痢、軟便、吐き気、嘔吐、腹痛、胃痛、心窩部痛、胃不快感、頭痛などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
呼吸困難、血管浮腫、めまい[アナフィラキシーショック、アナフィラキシー]
貧血症状、発熱、出血傾向[汎血球減少、無顆粒球症、血小板減少、播種性血管内凝固症候群、血小板減少性紫斑病]
尿量減少、むくみ、頭痛[急性腎不全]
意識障害(昏睡)、せん妄、痙攣[精神神経症状]
発熱、皮膚・粘膜が赤く腫れて発疹や水ぶくれができる、眼球結膜の充血[中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群]
以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。