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販売会社別カテゴリー

医療機器

商品詳細

  • アスピリン腸溶錠100mg「日医工」:100錠(10錠×10)(旧名:ニチアスピリン錠100)
  • アスピリン腸溶錠100mg「日医工」:100錠(10錠×10)(旧名:ニチアスピリン錠100)

※パッケージデザイン等は予告なく変更されることがあります

  • ジェネリック
  • JP

商品コード: 001200-001

商品名: アスピリン腸溶錠100mg「日医工」:100錠(10錠×10)(旧名:ニチアスピリン錠100)

販売価格:2,090円

発送元 シンガポール1
製造元 日医工 株式会社
販売元 日医工 株式会社
JAN 4987376051415
GS1 14987376051412
劇薬・劇物 対象外
成分コード 3399007
販売上限数 1
発送時期 ご入金確認後、通常7~14営業日で出荷予定

※詳細につきましては必ず「添付文書情報」をご覧ください。

ジェネリック品です。こちらの商品には先発品はございません。

商品の特徴

※必ず能書をご確認ください。

【一般名称】アスピリン腸溶錠

【有効成分】
1錠中にアスピリン100mgを含有する。

内容量

100錠

形状

白色のフィルムコート錠(腸溶錠)

成分説明

1錠中:アスピリン100mg
添加物:トウモロコシデンプン、セルロース、メタクリル酸コポリマーLD、ラウリル硫酸ナトリウム、ポリソルベート80、タルク、ヒプロメロース、クエン酸トリエチル、カルナウバロウ、その他1成分を含有する。

効果効能

〇下記疾患における血栓・塞栓形成の抑制

狭心症(慢性安定狭心症,不安定狭心症)
心筋梗塞
虚血性脳血管障害(一過性脳虚血発作(TIA),脳梗塞)


〇冠動脈バイパス術(CABG)あるいは経皮経管冠動脈形成術(PTCA)施行後における血栓・塞栓形成の抑制

〇川崎病(川崎病による心血管後遺症を含む)


※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。

用法・用量

〇狭心症(慢性安定狭心症,不安定狭心症)、心筋梗塞,虚血性脳血管障害(一過性脳虚血発作(TIA)、脳梗塞)における血栓・塞栓形成の抑制、冠動脈バイパス術(CABG)
あるいは経皮経管冠動脈形成術(PTCA)施行後における血栓・塞栓形成の抑制に使用する場合

通常、成人にはアスピリンとして100mgを1日1回経口投与する。
なお、症状により1回300mgまで増量できる。


〇川崎病(川崎病による心血管後遺症を含む)に使用する場合

急性期有熱期間は、アスピリンとして1日体重1kgあたり30~50mgを3回に分けて経口投与する。
解熱後の回復期から慢性期は,アスピリンとして1日体重1kgあたり3~5mgを1回経口投与する。
なお、症状に応じて適宜増減する。

使用上の注意

1. サリチル酸系製剤の使用実態は我が国と異なるものの、米国においてサリチル酸系製剤とライ症候群との関連性を示す疫学調査報告があるので、
  本剤を15歳未満の水痘、インフルエンザの患者に投与しないことを原則とするが、やむを得ず投与する場合には、慎重に投与し、投与後の患者の状態を十分に観察すること、
  [ライ症候群:小児において極めてまれに水痘、インフルエンザ等のウイルス性疾患の先行後、激しい嘔吐、意識障害、痙攣(急性脳浮腫)と肝臓ほか諸臓器の脂肪沈着、ミトコンドリア変形、
  AST(GOT)・ALT(GPT)・LDH・CK(CPK)の急激な上昇、高アンモニア血症、低プロトロンビン血症、低血糖等の症状が短期間に発現する高死亡率の病態である、]

2. 脳梗塞患者への投与にあたっては、他の血小板凝集を抑制する薬剤等との相互作用に注意するとともに、
  高血圧が持続する患者への投与は慎重に行い、投与中は十分な血圧のコントロールを行うこと、(「相互作用」の項参照)

3. 川崎病の急性期に対して投与する場合には、適宜、肝機能検査を行い、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な措置を講ずること。

4. 川崎病患者(川崎病による心血管後遺症を含む)に対して長期投与する場合には、定期的に臨床検査(尿検査、血液検査及び肝機能検査等)を行うこと。
  また、異常が認められた場合には減量、休薬等の適切な措置を講ずること、


※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。

禁忌

(次の患者には投与しないこと)

1. 本剤の成分又はサリチル酸系製剤に対し過敏症の既往歴のある患者

2. 消化性潰瘍のある患者[プロスタグランジン生合成抑制作用により,胃の血流量が減少し,消化性潰瘍を悪化させることがある。(ただし,「慎重投与」の項参照)]

3. 出血傾向のある患者[血小板機能異常が起こることがあるため,出血傾向を助長するおそれがある。]

4. アスピリン喘息(非ステロイド性消炎鎮痛剤等による喘息発作の誘発)又はその既往歴のある患者[重篤なアスピリン喘息発作を誘発させることがある。]

5. 出産予定日12週以内の妊婦(「妊婦,産婦,授乳婦等への投与」の項参照)

6. 低出生体重児,新生児又は乳児(「小児等への投与」の項参照)


※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。