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販売会社別カテゴリー

商品詳細

  • 先発品
  • JP

商品コード: 003397-002

商品名: グレースビット錠50mg 20錠

販売価格:12,850円

発送元 シンガポール1
製造元 第一三共 株式会社
販売元 第一三共 株式会社
JAN 4987081127016
GS1 14987081127013
劇薬・劇物 対象外
成分コード 6241018
販売上限数 6

※詳細につきましては必ず「添付文書情報」をご覧ください。

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商品の特徴

ニューキノロン系経口抗菌製剤で、感染時に細菌などのDNA複製を阻害し、殺菌作用を示します。
通常、呼吸器感染症、泌尿器感染症、婦人科感染症、耳鼻科感染症、歯科感染症など広い範囲の感染症の治療に使用されます。

内容量

20錠

形状

フィルムコーティング錠

成分説明

1錠中:シタフロキサシン水和物 53.3mg
(シタフロキサシンとして50mg)

添加物:D-マンニトール、トウモロコシデンプン、低置換度ヒドロキシプロピルセルロース、ヒドロキシプロピルセルロース、ステアリン酸マグネシウム、ヒプロメロース、酸化チタン、タルク、マクロゴール6000、ジメチルポリシロキサン、二酸化ケイ素、カルナウバロウ

効果効能

単純ヘルペスウイルスおよび水痘・帯状疱疹ウイルスの増殖を抑える薬です。
通常、単純疱疹、帯状疱疹、水痘の治療や、造血幹細胞移植の際の単純疱疹の発症、性器ヘルペスの再発抑制に用いられます。

用法・用量

単純疱疹:通常、成人は1回1錠(バラシクロビルとして500mg)を1日2回服用します。
造血幹細胞移植における単純ヘルペスウイルス感染症(単純疱疹)の発症抑制:通常、成人は1回1錠(バラシクロビルとして500mg)を1日2回造血幹細胞移植施行7日前より施行後35日まで服用します。
帯状疱疹:通常、成人は1回2錠(バラシクロビルとして1,000mg)を1日3回服用します。
水痘:通常、成人は1回2錠(バラシクロビルとして1,000mg)を1日3回服用します。
性器ヘルペスの再発抑制:通常、成人は1回1錠(バラシクロビルとして500mg)を1日1回服用します。
[小児]
単純疱疹:通常、体重40kg以上の小児は1回1錠(バラシクロビルとして500mg)を1日2回服用します。
造血幹細胞移植における単純ヘルペスウイルス感染症(単純疱疹)の発症抑制:通常、体重40kg以上の小児は1回1錠(バラシクロビルとして500mg)を1日2回造血幹細胞移植施行7日前より施行後35日まで服用します。
帯状疱疹:通常、体重40kg以上の小児は1回2錠(バラシクロビルとして1,000mg)を1日3回服用します。
水痘:通常、体重40kg以上の小児は1回2錠(バラシクロビルとして1,000mg)を1日3回服用します。
性器ヘルペスの再発抑制:通常、体重40kg以上の小児は1回1錠(バラシクロビルとして500mg)を1日1回服用します。
いずれの場合も、基礎疾患や症状により服用量や服用回数が異なる場合があります。必ず指示された服用方法に従ってください。
主成分であるバラシクロビル塩酸塩の苦みを防ぐためコーティングしているので、錠剤をつぶすことなく服用してください。また、飲みにくい場合は多めの水で1錠ずつ服用してください。
飲み忘れた場合は、気がついた時にできるだけ早く飲んでください。ただし、次の通常飲む時間が近い場合は、忘れた分は飲まないで1回分を飛ばしてください。絶対に2回分を一度に飲んではいけません。
誤って多く飲んだ場合は医師または薬剤師に相談してください。
医師の指示なしに、自分の判断で飲むのを止めないでください。

使用上の注意

次のような方は使う前に必ず担当の医師と薬剤師に伝えてください。
以前に薬を使用して、かゆみ、発疹などのアレルギー症状が出たことがある。
妊娠または授乳中
他に薬などを使っている(お互いに作用を強めたり、弱めたりする可能性もありますので、他に使用中の一般用医薬品や食品も含めて注意してください)。

禁忌

主な副作用として、発疹、じんま疹、かゆみ、光線過敏症、吐き気、下痢、腹痛、めまい、頭痛、眠気などの意識低下などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
呼吸困難、血管浮腫[アナフィラキシーショック、アナフィラキシー]
のどの痛み、頭痛、鼻・歯ぐき・皮下の出血[汎血球減少、無顆粒球症、血小板減少、播種性血管内凝固症候群、血小板減少性紫斑病]
尿量減少、むくみ、頭痛[急性腎不全]
意識がうすれる、幻覚、けいれん[精神神経症状]
高熱、紅斑・水疱、結膜充血[中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群]
以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。