現在の買い物カゴの中

購入点数: 0
購入金額: 0

買い物カゴを見る

特価販売 お問合せ 医薬品の個人輸入について 初めてご利用いただく方へ

神経・感覚器官用医薬品

器官系医薬品

ビタミン・滋養強壮類

細胞・アレルギー系

医療用漢方薬・生薬

抗生物質・他

その他(医療用医薬品)

その他(医療用医薬品以外)

販売会社別カテゴリー

商品詳細

  • ジェネリック
  • JP

商品コード: 004399-001

商品名: シロスタゾールOD錠50mg「トーワ」:100錠

販売価格:5,540円

発送元 シンガポール1
製造元 東和薬品株式会社
販売元 東和薬品株式会社
JAN 4987155126099
GS1 14987155126096
劇薬・劇物 対象外
成分コード 3399002
販売上限数 2
発送時期 5~10日

※詳細につきましては必ず「添付文書情報」をご覧ください。

プレタールOD錠50mgのジェネリック品です。

商品の特徴

※必ず能書をご確認ください。

【一般名称】シロスタゾール錠

【有効成分】
1錠中に日局シロスタゾール50mgを含有する。

内容量

100錠

形状

白色の口腔内崩壊錠

成分説明

1錠中:日局シロスタゾール50mg
添加物:D-マンニトール、結晶セルロース、タルク、軽質無水ケイ酸、アスパルテーム(L-フェニルアラニン化合物)、香料、ステアリン酸Mg、その他3成分

効果効能

慢性動脈閉塞症に基づく潰瘍、疼痛及び冷感等の虚血性諸症状の改善
脳梗塞(心原性脳塞栓症を除く)発症後の再発抑制


※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。

用法・用量

通常、成人には、シロスタゾールとして1回100mgを1日2回経口投与する。
なお、年齢・症状により適宜増減する。

使用上の注意

1. 本剤の脳梗塞患者に対する投与は脳梗塞の症状が安定してから開始すること。

2. 脳梗塞患者への投与にあたっては、他の血小板凝集を抑制する薬剤等との相互作用に注意するとともに、高血圧が持続する患者への投与は慎重に行い、
  投与中は十分な血圧のコントロールを行うこと。(「慎重投与」及び「相互作用」の項参照)

3. 冠動脈狭窄を合併する患者で、本剤を投与中に過度の脈拍数増加があらわれた場合には、狭心症を誘発する可能性があるので、
  このような場合には減量又は中止するなどの適切な処置を行うこと。(「警告」、「慎重投与」及び「副作用」の項参照)

4. 本剤はPDE3阻害作用を有する薬剤である。海外においてPDE3阻害作用を有する薬剤(ミルリノン、ベスナリノン)に関しては、
  うっ血性心不全(NYHA分類III~IV)患者を対象にしたプラセボ対照長期比較試験において、生存率がプラセボより低かったとの報告がある。
  また、うっ血性心不全を有しない患者において、本剤を含むPDE3阻害剤を長期投与した場合の予後は明らかではない。

5. 本剤は口腔内で崩壊するが、口腔粘膜から吸収されることはないため、唾液又は水で飲み込むこと。(「適用上の注意」の項参照)



【慎重投与】

(次の患者には慎重に投与すること)

1. 抗凝固剤(ワルファリン等)、血小板凝集を抑制する薬剤(アスピリン、チクロピジン塩酸塩、クロピドグレル硫酸塩等)、血栓溶解剤(ウロキナーゼ、アルテプラーゼ等)、
  プロスタグランジンE1製剤及びその誘導体(アルプロスタジル、リマプロスト アルファデクス等)を投与中の患者(「相互作用」の項参照)

2. 月経期間中の患者[出血を助長するおそれがある。]

3. 出血傾向並びにその素因のある患者[出血した時、それを助長するおそれがある。]

4. 冠動脈狭窄を合併する患者[本剤投与による脈拍数増加により狭心症を誘発する可能性がある。(「警告」、「重要な基本的注意」及び「副作用」の項参照)]

5. 糖尿病あるいは耐糖能異常を有する患者[出血性有害事象が発現しやすい。]

6. 重篤な肝障害のある患者[シロスタゾールの血中濃度が上昇するおそれがある。]

7. 腎障害のある患者[腎機能が悪化するおそれがある。また、シロスタゾールの代謝物の血中濃度が上昇するおそれがある。(「副作用」の項参照)]

8. 持続して血圧が上昇している高血圧の患者(悪性高血圧等)(「その他の注意」の項参照)



※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。

禁忌


※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。

【警告】

本剤の投与により脈拍数が増加し、狭心症が発現することがあるので、狭心症の症状(胸痛等)に対する問診を注意深く行うこと。
[他社が実施した脳梗塞再発抑制効果を検討する試験において、長期にわたりPRP(pressure rate product)を有意に上昇させる作用が認められた。
また、シロスタゾール投与群に狭心症を発現した症例がみられた。(「慎重投与」、「重要な基本的注意」及び「副作用」の項参照)]


【禁忌】

(次の患者には投与しないこと)

1. 出血している患者(血友病、毛細血管脆弱症、頭蓋内出血、消化管出血、尿路出血、喀血、硝子体出血等)[出血を助長するおそれがある。]
2. うっ血性心不全の患者[症状を悪化させるおそれがある。(「重要な基本的注意」の項参照)]
3. 本剤の成分に対し過敏症の既往歴のある患者
4. 妊婦又は妊娠している可能性のある女性(「妊婦、産婦、授乳婦等への投与」の項参照)


※詳しくは外部リンク及び商品に付属の添付文書を御確認ください。