特価販売 医薬品の個人輸入について 初めてご利用いただく方へ

神経・感覚器官用医薬品

器官系医薬品

ビタミン・滋養強壮類

細胞・アレルギー系

医療用漢方薬・生薬

抗生物質・他

その他(医療用医薬品)

その他(医療用医薬品以外)

販売会社別カテゴリー

商品詳細

  • 先発品
  • JP

商品コード: 009131-001

商品名: リレンザ 1箱(4ブリスター×5)

販売価格:8,840円

在庫場所 シンガポール1
製造元 グラクソ・スミスクライン 株式会社
販売元 グラクソ・スミスクライン 株式会社
JAN 4987246708012
GS1 14987246708019
劇薬・劇物 対象外
成分コード 6250702
販売上限数 20

-

商品の特徴

A型またはB型インフルエンザウイルスの表面に存在する酵素を阻害して、ウイルスが感染細胞から遊離するのを阻害し、インフルエンザウイルスの感染の拡大を阻止します。
通常、A型またはB型インフルエンザウイルス感染症の治療に用いられます。

内容量

4ブリスター×5

形状

両面アルミニウムのブリスター包装で、その内容物は白色の粉末である。

成分説明

1ブリスター中:ザナミビル水和物をザナミビルとして5mg含有。

添加物:乳糖水和物  注)夾雑物として乳蛋白を含む

効果効能

A型又はB型インフルエンザウイルス感染症の治療及びその予防

用法・用量

[予防用]
通常、成人および小児は1回2ブリスター(ザナミビルとして10mg)を1日1回10日間、専用の吸入器を用いて吸入します。必ず指示された使用方法に従ってください。
インフルエンザウイルス感染症患者に接触後1.5日以内に使用を開始してください。
インフルエンザウイルス感染症に対する予防効果は、この薬を連続して使用している期間のみ持続します。
慢性呼吸器疾患(気管支喘息および慢性閉塞性肺疾患など)のある人で、慢性呼吸器疾患の治療に用いる吸入薬(短時間作用発現型気管支拡張薬など)を併用する場合には、この薬の前に使用してください。
専用吸入器(ディスクヘラー)を用い、口腔内吸入にのみ使用し、使用説明書(リレンザの吸入法)に書かれている「薬の装着方法、吸入方法」をよく読んで使用してください。吸入はくつろいだ姿勢(座った状態など)で行ってください。
指示された時間に使用するのを忘れた場合は、気がついた時点で1回分(2ブリスター)を吸入してください。ただし、次に使用する時間が近い場合は次の1回分を抜いてください。絶対に2回分を一度に吸入してはいけません。
誤って多く吸入した場合は医師または薬剤師に相談してください。
医師の指示なしに、自分の判断で吸入するのを止めないでください。

[治療用]
通常、成人および小児は1回2ブリスター(ザナミビルとして10mg)を、1日2回5日間、専用の吸入器を用いて吸入します。必ず指示された使用方法に従ってください。
この薬を治療に用いる場合は、インフルエンザ様の症状があらわれてから2日以内に使用します。
慢性呼吸器疾患(気管支喘息および慢性閉塞性肺疾患など)のある人で、慢性呼吸器疾患の治療に用いる吸入薬(短時間作用発現型気管支拡張薬など)を併用する場合には、この薬の前に使用してください。
専用の吸入器(ディスクヘラー)を用い、口腔内吸入にのみ使用し、使用説明書(リレンザの吸入法)に書かれている「薬の装着方法、吸入方法」をよく読んで使用してください。吸入はくつろいだ姿勢(座った状態など)で行ってください。
指示された時間に使用するのを忘れた場合は、気がついた時点で1回分(2ブリスター)を吸入してください。ただし、次に使用する時間が近い場合は次の1回分を抜いてください。絶対に2回分を一度に吸入してはいけません。
誤って多く吸入した場合は医師または薬剤師に相談してください。
医師の指示なしに、自分の判断で吸入するのを止めないでください。

使用上の注意

薬剤との関連は不明であるものの、この薬の使用後に異常行動などの精神神経症状を発現した例が報告されています。自宅で療養する場合、異常行動による転落などの事故を防ぐために、服用開始後、少なくとも2日間、保護者は、就寝中も含めて小児・未成年者が1人きりにならないように配慮してください。

禁忌

主な副作用として、下痢、発疹、吐き気、嘔吐、嗅覚障害などが報告されています。このような症状に気づいたら、担当の医師または薬剤師に相談してください。
まれに下記のような症状があらわれ、[ ]内に示した副作用の初期症状である可能性があります。
このような場合には、使用をやめて、すぐに医師の診療を受けてください。
血圧低下、呼吸困難、咽頭・喉頭浮腫[ショック、アナフィラキシー]
突然の息切れ、息をするときヒューヒューと音がする、呼吸しにくい[気管支攣縮、呼吸困難]
発熱、目の充血、円形または楕円形の赤い発疹[中毒性表皮壊死融解症、皮膚粘膜眼症候群、多形紅斑]
以上の副作用はすべてを記載したものではありません。上記以外でも気になる症状が出た場合は、医師または薬剤師に相談してください。