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販売会社別カテゴリー

商品詳細

  • オットピン:10ml入
  • JP

商品コード: 110105-003

商品名: オットピン:10ml入

販売価格:8,400円

発送元 シンガポール1
製造元 ヴィタリス製薬 株式会社
販売元 ヴィタリス製薬 株式会社
JAN 4980219591109
劇薬・劇物 対象外
メーカー希望小売価格 10,000円
販売上限数 5
説明ページリンク http://www.info.pmda.go.jp/downfiles/otc/PDF/J0601003796_01_B.pdf

オットピンで ”蘇る青春パワー” 男性ホルモンの補給に!含有量は日本で一番!

商品の特徴

男性ホルモン(メチルテストステロン)を補給する医薬品ですので、余計な麻痺剤も刺激剤も使われていません。 男性ホルモン(メチルテストステロン)の含有率は日本で1番!(1ml中20mg) 本品が塗る薬なのはメチルテストステロンが皮膚から体内に吸収される性質を持っているからです。さらに、浸透力の高い精製オットセイオイルを配合して効果を高めてあります。 また、外から男性ホルモンを吸収させるので、内服用ホルモン剤を常用しており、効き目に物足りなさを感じている方、内服用ホルモン剤の習慣性が気になる方でも安心です。

内容量

10ml

形状

液剤

成分説明

本品1ml中:メチルテストステロン20mg
添加物:精製オットセイ油、ローズ油、オリブ油、エタノール、香料(l-メントール)を含有する。

原材料名

効果効能

早漏、陰茎、遺精、前立線漏、精液漏、男女恥部無毛症、更年期障害(頭痛、倦怠、記憶力減退)、男子一般老衰現象の予防及び回復

用法・用量

用法・用量
使用時によく振り、中栓の滴下口から手のひらに3~6適(1適は約0.03g)を滴下し、男性器ならびに内股等に塗布する。1日3~5回塗布する。
※V字マッサージの方法
オットピンの塗布の場所は内股の最上部(男性自身の根元)から陰嚢(いわゆる袋)のウラ側へかけて、V字型にタップリ塗ってください。そして、オットピンを擦り込む際、内股の最上部(男性自身の横)の強く張っているすじを4本指で良くマッサージして、精力減退に効果のあるツボを刺激しましょう。この時、ついでに肛門と袋の間の会陰部もよくマッサージしてください。ここには精嚢腺や前立腺、ペニスと大脳を結ぶ神経などがあり、勃起力を高めます。

使用上の注意

■してはいけないこと
(守らないと現在の症状が悪化したり,副作用・事故が起こりやすくなる)
1.次の人は使用しないこと
 (1)本剤又は本剤の成分によりアレルギー症状を起こしたことがある人。
 (2)ご使用前に本剤をビンから3~6滴程出し,内股などの皮膚のうすい所にすり込んで,翌日中に薬疹,発赤,かゆみ,かぶれ,はれなどの症状が現れた人。
 (3)アンドロゲン依存性腫瘍[例えば前立腺腫瘍,乳腫瘍(悪性)]及びその疑いのある人。
 (4)妊婦又は妊娠していると思われる女性。
 (5)15歳未満の小児。
 (6)排尿困難を伴う前立腺肥大のある人。
 (7)前立腺検査※の結果,前立腺特異抗原(PSA)の値が2.0ng/mL以上の人。(医師の判断に従うこと。)
  ※本剤の有効成分(メチルテストステロン)は前立腺腫瘍を進行させるおそれがあります。
  a)特に50歳以上の男性は前立腺腫瘍の罹患率が高まるため,本剤のご使用前に前立腺検査を受ける必要があります。
  b)継続的にご使用の人は定期的な検査を受ける必要があります。
  c)検査の結果,異常があった場合には直ちに本剤のご使用を中止して,医師又は薬剤師に相談すること。
 (8)睡眠時無呼吸症候群である人。
2.次の部位には使用しないこと
 (1)目や目の周囲,粘膜(口腔,鼻孔等)。
 (2)陰茎部先端(尿道口),外陰部。
 (3)外傷,炎症,湿疹,ただれ,化膿などのある部位。
3.本剤を使用している間は,男性ホルモンを含んだいずれの医薬品も使用しないこと
4.使用者以外へ付着させないこと
 (1)ご使用後は石鹸とぬるま湯で手を十分に洗って下さい。
 (2)本剤を使用者以外の人に付着させないよう注意して下さい。付着した場合は直ちに洗い流して下さい。
 (3)塗布部が他の人と接触する可能性があるときは,塗布部を石鹸とぬるま湯で十分に洗い流して下さい。

■相談すること
1.次の人は使用前に医師又は薬剤師に相談すること
 (1)医師の治療を受けている人。
 (2)前立腺肥大ではあるが,排尿困難を伴わない人。
 (3)薬などによりアレルギー症状(発疹・発赤,かゆみ,かぶれ,はれ,水泡など)を起こしたことがある人。
 (4)重度の心臓病,腎臓病,肝臓病,高血圧またはその既往症のある人。
2.使用後,次の症状が現れた場合は副作用の可能性があるので,直ちに使用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること

[関係部位:症状]
皮膚(塗った所):発疹・発赤,はれ,かぶれ,かゆみ,水泡,にきび
内分泌(女性):月経異常,或いは変声等の男性化の兆候

3.1ヵ月程度使用しても症状の改善が見られない場合は使用を中止し,この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること
4.誤った使い方をしてしまった場合は,この文書を持って医師又は薬剤師に相談すること

禁忌