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排卵日検査薬・妊娠検査薬

「排卵日検査薬で、排卵日のチェック」 「妊娠検査薬で、妊娠のチェック」


子作りのベストタイミング

回数よりもタイミング

女性の生理周期のうち、1周期に1回、成熟した卵子が卵巣から排出される現象があり、これを排卵といいます。 排卵した後すぐに、卵子と精子が出会えば受精が成立します。 生理周期の中で、排卵とその前後が妊娠しやすい時期となります。 ですから、妊娠を希望する上では、前もって排卵の時期を予測することが大切なポイントとなります。(株式会社アラクス ホームページ参照)

  • ●排卵日前後を狙う
  • ●排卵日確定をする
それでは、どのようにして排卵日を確定していったらよいのでしょうか?

妊娠モデルケースを確認しましょう!

排卵日検査薬

LHは、普段から少量分泌されていて、生理周期の中間頃になると、一時的に急激かつ大量に分泌されます。これをLHピークといいます。このピークがあらわれてから約24~36時間以内に排卵が起こるのです。 また、女性の体内で卵子の寿命は約1日、精子の寿命は約3日間なので、最も妊娠しやすい性交の時期は、LHピークがあらわれた日とその翌日の2日間(検査薬による結果が、初めて陽性となった日とその翌日)になります。

基礎体温

基礎体温の周期をよく観察すると、低温相から高温相に移る前に、一度体温が急にがくんと下がる時期があります。排卵は、このときから高温相にかけての2~3日の間に行われる、といわれています。

おりもの

普段はサラッとしている子宮頸管粘液ですが 、排卵日が近づくと粘りけがあり、伸びる粘液に変わります。サラサラしていれば、普段の状態。伸びる状態なら間もなく排卵、もしくは排卵されています。

(株式会社アラクス ホームページ参照)

排卵日検査薬の仕組み

排卵日検査薬とは?

女性の生理周期には色々なホルモンが分泌されていますが、その中で排卵を引き起こすのが、黄体形成ホルモン(LH)です。排卵日検査薬は、このLHの尿中濃度の上昇を調べることにより、排卵日を検査するものです。

排卵日検査薬の使い方

次回生理予定日の17日前から使用開始してください。検査時は尿吸収体部分全体にしっかりと尿をかけると、約1分ほどで結果が判定窓に表れます。陽性反応が出た日から3日間が最も妊娠しやすい時期です。

【LH検知時期と妊娠期間】

一般的にLH検査薬では、24~36時間後に起こる排卵を予測すると言われています。現在の研究結果では排卵日の前5日間と後1日の計6日間が妊娠可能な期間とされているので、排卵日の24~36時間前(約1日~1日半前)からLHを検知したとすると、その後3日間が妊娠しやすい期間になると予測できます。

Q.どの排卵検査薬にも「次回生理予定日の17日前から使用開始」と書いてあるけど、具体的にどういうタイミング?

A.生理周期が29日なら『29-17=12』、つまり生理が始まって12日目からの排卵検査薬の使用開始がベストです。 もし周期が28日なら、生理開始日から11日目に開始してください。

Q.いろいろタイプがありますがどの排卵検査薬がおすすめ?

A.『陰性⇒陽性⇒陰性』、この流れを把握するために、長めの7日間タイプがおすすめです。タイミングを逃さないために、ケチらず排卵検査薬は1ヶ月1箱!

Q.おりものの状態で排卵日が確認できるって聞いたことあるけど、ほんと?

A.一般的には、おりものが粘りのあるゼリー状になったら翌々日くらいが排卵日と言われています。ただあくまで目安ですので、併せて基礎体温チェックと排卵日検査薬の使用をおすすめします。

check! 妊娠検査薬と排卵日検査薬を間違えて購入されるお客様が増えております。
「妊娠検査薬」で、「妊娠」のチェック。「排卵日検査薬」で「排卵日」のチェック。お気を付け下さい。
「排卵日検査薬で、排卵日のチェック」
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