医療用点眼剤一覧

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医療用医薬品は、医師が患者さまの症状や年齢等に合わせて処方しています。効き目が強く、ときに重大な副作用を起こす危険性があるので、処方された医療用医薬品に関して不明点等がある場合には、自己判断せずに、担当の医師又は薬剤師にご相談ください。


【点眼薬の使い方】

1.指が目薬の容器の先に触れて汚染されることがないよう手をきれいに洗ってください。
2.キャップを外して、開口部を上向きにして清潔なところに置くようにします。
3.下まぶたを軽く引いて、白目と瞼の境目あたりに1~2滴点眼してください。
4.目のまわりについた目薬は清潔なガーゼやティッシュでふき取ってください。

※2種類以上点眼する場合、5分以上の間隔を空けるようにしてください。

緑内障治療点眼剤
緑内障とは、何らかの原因で視神経に異常が起こり、視野(見える範囲)が狭くなる病気で、進行がすすむと失明してしまいます。現在は日本での失明原因第1位の病気です。
自覚症状が少なく、視野が少しずつ狭くなっていくため、気づかずに日常を過ごしてしまい、知らないうちに緑内障になっている人も多い病気です。 症状がない場合でも、予防のためには定期的に眼科検診を受けることが必要です。

緑内障の症状は、視野が欠ける(視野が欠損する)、視野が狭くなる、視力が低下するといった症状が最も一般的です。 日常生活では、両目を使って見ているため、片方の目の視野が欠けて見えない部分があっても、もう一方の目が視野をカバーしてしまうので、視野の異常があってもまったく自覚症状がないことがほとんどです。

緑内障の治療は、眼圧を下げて、視野障害の進行を防止したり、進行を遅らせるようにします。
一度障害を受けた視神経は、二度と元には戻りません。しかし、早期に緑内障を発見できれば視神経の障害が軽いうちに治療をすることによって、失明に至る可能性は低くなります。 点眼薬、内服薬を用いて眼圧を下げる治療を行いますが、緑内障のタイプは個人によって異なるため、十分に眼圧が下がらない場合はレーザー治療や手術などを行います。 緑内障は、これ以上進行しないように毎日管理していく必要があります。
イソプロピルウノプロストン

レスキュラ点眼液0.12%
カルテオロール塩酸塩
ジピベフリン塩酸塩
タフルプロスト
チモロールマレイン酸塩
チモロールマレイン酸塩・タフルプロスト
チモロールマレイン酸塩・ドルゾラミド塩酸塩
トラボプロスト
ドルゾラミド塩酸塩
ニプラジロール
ビマトプロスト
ピロカルピン塩酸塩
ブナゾシン塩酸塩
ブリンゾラミド
ベタキソロール塩酸塩
ラタノプロスト
リパスジル塩酸塩水和物
レボブノロール塩酸塩